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理事長 冨永正博 ご挨拶

居住・生活支援をご検討の皆様へ

当ホームページをご覧いただきまして誠にありがとうございます。
特定非営利活動法人セーフティネットNeed Me 理事長 冨永 正博(トミナガ マサヒロ)です。

私たち、やぐらもんグループの企業活動方針は、

桜舞碧空(桜舞う碧い空)

桜舞う碧い空のようなすべての人が日々幸せに過ごせるような社会の実現に貢献する

私が考える幸せとは

・主体的な人生によって
もたらされる喜び
・常に周囲の人々に感謝の気持ちを
抱きながら生きていくこと

【写真】特定非営利活動法人セーフティネットNeed Me 理事長 冨永正博 (トミナガ  マサヒロ)

わたくし個人が、一生のうちに接することのできる人の数には当然限りがありますが、できれば一人でも多くの人と喜びを分かち合いたい。その出逢った人々の瞳に写る自分の姿を見ること。更には、その瞳の奥に残り、その心に刻み込まれるような行いに尽力したいと考えています。

企業活動を通じて多くの方々との出逢いを大切にします。

Intelligence(有益な情報)を共有し、お一人おひとりのIntelligence(潜在能力)を活かすことができるように、目的地までご一緒にEscortさせていただくこと。これが、私の考える幸せ(Happy)であり、やぐらもんグループの使命(Mission)であると考えています。

また、やぐらもんグループでは、一緒に人々の幸せを追求できる仲間を募集しています。

メッセージを是非ご覧ください

理事長 経歴

【理事長 経歴】冨永正博 (トミナガ  マサヒロ)昭和53年4月16日生

平成21年11月~平成27年3月
NPO法人福岡すまいの会 
「福岡市就労自立支援センター」にて
路上生活者の方々の就労自立支援に従事


平成27年4月~令和元年5月
福岡市議会議員(東区選出)
生活困窮者の方々への支援体制の強化や福岡市内における
精神障がい者の方々の公共交通運賃の割引を実現する等、
社会的支援が必要な方々に寄り添った政策を提言


平成30年6月~平成31年1月
NPO法人セーフティネットNeeds Me 副理事長


平成31年1月~現在に至る
NPO法人セーフティネットNeeds Me 理事長


現在
北朝鮮に拉致された日本人を救出する福岡の会 副代表
特定失踪者問題調査会 理事

セーフティネットNeeds Meでの就業を考えられている方へ

以前、テレビ局で、やぐらもんグループ企業の特集番組の取材の最中にディレクターの方から「先々の会社の姿(ビジョン)ってどう考えられてますか」と問われて、その場で思い描いてることを初めて言葉にしてみました。

働いている(=力を授けてくれている)皆さんに
誇りを持ち、夢を抱けるような法人にしたい。

その「誇り」も過去の栄光に縋るのではなく、常に(現在の会社に)誇りを持ち続け(法人の将来像に)夢を抱いていける法人にします。10年後20年後に、現在のサービスが通用するかはわかりません。時の流れに対応し、at the time(その時、その場)で、消費者のリアルニーズ(needs&wants)に応えられるサービス提供体制を整えてなければなりません。

そのためには、ただ新しいものを追求するのではなく、お客様に喜んでいただけるものを探求していく姿勢がないことにはリアルニーズには応えられません。お客様の顔が見えるサービス(顔色を伺うものではありません)を創造し、お客様から満足の笑顔(※やぐらもんの想い)を得ることで、我々も幸せいっぱいの喜びにしたり「生業としてのサービス」を貫いていきましょう。

セーフティネットNeeds Me 理事長
冨永 正博 (トミナガ マサヒロ)

支援・セーフティネット制度 対象の方 住まいに入居したいが、経済状況や身体状況など何らかの理由で賃貸住宅への入居(契約)が難しい方 ・低額所得の方 ・被災して3年以内の方 ・高齢の方 ・障がいを持っている方 ・子育て世帯 ・その他、法令で省令で定める者(外国人など)


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